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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784003110515
感想・レビュー・書評
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後半は老いの感慨を詠った歌が多く、素直に共感できない。前半は自選が行き届いており、秀歌が多い。
但し、夏実と妻をなくした時の歌は流石に心に迫ってくるものがあった。胸を熱くさせられた。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
あくがれの色とみし間も束の間の淡々しかり睡蓮の花
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土屋文明の作品
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