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Amazon.co.jp ・本 (361ページ) / ISBN・EAN: 9784003204214
みんなの感想まとめ
繊細で美しい表現が特徴の詩集で、漢字の持つ豊かな響きに驚かされます。著者の作品は、神話的な雄大さを持つ李賀とは異なり、退廃的で唯美的な雰囲気が漂い、読む者に独特の感覚を与えます。特に「楽遊原に登る」な...
感想・レビュー・書評
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漢詩で艶やかに綴った恋の歌。
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これは評価すべき作品ではない。
漢文だし、音が分からないから、なんとも100分の一も良さを分かっていないだろう?
それでも内容だけで素晴らしいなと思える詩があるのが、魅力的だ。
楽原だか楽遊原だかが凄く好き。 -
こんな有名な詩人がまだ岩波文庫に入っていなかったとは驚きです。
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難しくてよくわからなかった…。
恥ずかしい。
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