ゲーテ詩集 (1) (岩波文庫 赤406-4)

  • 岩波書店 (1952年9月25日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784003240649

感想・レビュー・書評

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  • 床にあった。枕元あたり。
    昭和27年発行。
    今では使っていない漢字とかがあって、読むのがちょっと大変。
    いったん減った常用漢字が、だんだん増やされてるんだよね?
    ということは、これからの子どもたちは私たちの世代よりもたくさんの漢字の読み書きができるようになるのかな。

    この本は多分自分で古本屋さんで買ったんだと思う。

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著者プロフィール

1898年高知県生まれ。1961年東京都で死去。詩人、評論、翻訳など多彩な業績をのこす。著書『片山敏彦著作集』全10巻(みすず書房1971-72)。訳書に『ロマン・ロラン全集』(みすず書房、1947-66、1979-85)所収の『ジャン・クリストフ』『内面の旅路』ほか。ゲーテ『タウリス島のイフィゲーニエ』(岩波書店、1951)、A.モロワ『文学研究』(新湖社、1951)、リルケ『果樹アルナ園』(人文書院、1952)、H.リード『クレエ』(みすず書房、1954)、カロッサ『老手品師』(養徳社、1957)。訳編『世界詩集』(アポロン社、1960)ほか。

「2025年 『リルケ詩集』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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