アンデルセン童話集 6(完訳) (岩波文庫 赤740-6)

  • 岩波書店 (1984年5月16日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (298ページ) / ISBN・EAN: 9784003274064

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  • プシケ/カタツムリとバラの茂み/鬼火が町にと沼のばあさんそう言った/風車/銀貨/ベアグルムの僧正とその一族/子供部屋で/金の宝/あらしが看板を移す話/茶びん/民謡の鳥/小さいみどりたち/ニッセと奥さん/パイターとペーターとペーア/しまうことは忘れることではない/門番のむすこ/引越し日/夏もどき(マツユキソウ)/おばさん/ヒキガエル/名づけ親の絵本/ぼろきれ/ヴェーン島とグレーン島/だれがいちばん幸福だったか

  • 未読です。

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著者プロフィール

1901年、埼玉県生まれ。東京大学独文科卒。ドイツ文学者、翻訳家。早稲田大学ほかで教授を歴任。アンデルセンの著作を日本で初めて原典から翻訳し、アンデルセンの研究と紹介に尽力。1978年没。

「2011年 『アンデルセンどうわ15話』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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