本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (326ページ) / ISBN・EAN: 9784003320129
感想・レビュー・書評
-
東洋的に合理性を含んでいるとおもいます。長い歴史の中で受け継がれた知恵。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
『易経(下)』は、周易下経と繋辞上・下伝、説卦伝、序卦伝、雑卦伝を収録。何度もギブアップしそうにったか、何とか読了。『易経(上)』の「解説」だけでよかった気がする。
-
未
-
書き下し文があって助かる。
難解。でもこの考えの根拠は何なんだ?とか考えてはいけないのだろう。 -
面白いけど難しい。再読。
-
内容は難しいが古典なので元々そう言うもの。対訳になってて原文と意味を見れるので書籍の作りとしては良いと思う。
-
暗記する意気ごみで読まないと意味が無い。
-
陰が陽に。陽が陰に。
変ることで世界は成り立つ。森羅万象の世界が。
中国という国が、なぜ変わり続けるのかが分かった、ような気がした。 -
下巻だけよんでもなあ・・・
-
宇宙の後半が記述されています。
後藤基巳の作品
本棚登録 :
感想 :
