易経 下 (岩波文庫 青201-2)

  • 岩波書店 (1969年7月16日発売)
3.55
  • (13)
  • (7)
  • (33)
  • (1)
  • (1)
本棚登録 : 344
感想 : 13
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (326ページ) / ISBN・EAN: 9784003320129

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 東洋的に合理性を含んでいるとおもいます。長い歴史の中で受け継がれた知恵。

  • 『易経(下)』は、周易下経と繋辞上・下伝、説卦伝、序卦伝、雑卦伝を収録。何度もギブアップしそうにったか、何とか読了。『易経(上)』の「解説」だけでよかった気がする。

  • 書き下し文があって助かる。
    難解。でもこの考えの根拠は何なんだ?とか考えてはいけないのだろう。

  • 面白いけど難しい。再読。

  • 内容は難しいが古典なので元々そう言うもの。対訳になってて原文と意味を見れるので書籍の作りとしては良いと思う。

  • 暗記する意気ごみで読まないと意味が無い。

  • 陰が陽に。陽が陰に。
    変ることで世界は成り立つ。森羅万象の世界が。
    中国という国が、なぜ変わり続けるのかが分かった、ような気がした。

  • 下巻だけよんでもなあ・・・

  • 宇宙の後半が記述されています。

全10件中 1 - 10件を表示

後藤基巳の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×