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Amazon.co.jp ・本 (422ページ) / ISBN・EAN: 9784003349915
作品紹介・あらすじ
「ローマの歴史の最も華々しい書き手」とタキトゥスが評したサルスティウス(前86頃—前35頃)。今に残る二篇の著作は、ローマ共和政の崩壊過程と渦中の人々の経験を克明に伝える。『ユグルタ戦争』は、北アフリカの王ユグルタとローマの激戦を描き、『カティリーナの陰謀』は、カエサルの関与も疑われた国家転覆未遂事件を記す。
感想・レビュー・書評
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原書名:BELLVM IVGVRTHINVM/CATILINAE CONIVRATIO
ユグルタ戦争
カティリーナの陰謀
ガイウス・サッルスティウス・クリスプス(Sallustius Crispus, Gaius, 86-34B. C、イタリア、政治家)
訳者:栗田伸子(西洋史)詳細をみるコメント0件をすべて表示
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