人倫の形而上学 法論の形而上学的原理 (第一部) (岩波文庫 青626-4)

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  • 岩波書店 (2024年1月18日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (482ページ) / ISBN・EAN: 9784003362648

作品紹介・あらすじ

カントが約三十年構想し続け、最晩年ついに刊行された、実践哲学の〈主著〉と見るべき大著。「自由」の「体系」をめぐって、とくに第一部にあたる本書では行為の「適法性」を主題とする。「法論への序論」では「法とはなにか」という根本問題を提示、私法と公法の二部から成る本論へと展開する。新訳による初めての文庫化。

感想・レビュー・書評

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  • おう、「無条件な命法」「実用的な命法」になってる!すごい!えらい。

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