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Amazon.co.jp ・本 (468ページ) / ISBN・EAN: 9784003363027
作品紹介・あらすじ
一八二一年に公刊されたヘーゲルの主著の一つ。法の原理的検討からはじまり、家族、市民社会、国家の洞察へと進む。それはまさに近代の自画像を描く試みであった。上巻は、第一部・抽象法、第二部・道徳を収録。「ミネルヴァの梟は、夕暮れの訪れとともに、ようやく飛びはじめる」という名高い一文が登場する。(全二冊)
感想・レビュー・書評
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しかし哲学用語が多くて難解であった。即自的かつ対自的、理性と悟性、表象、思惟、詭弁的、物件、仮象、利福、自己意識等は普段使わない言葉だからその本質的意味までは理解できなかった。
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ヘーゲルの作品
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