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Amazon.co.jp ・本 (560ページ) / ISBN・EAN: 9784003369913
みんなの感想まとめ
多様なヨーロッパの言語を深く掘り下げた本作は、社会言語学や比較言語学の視点から、言語の進化や変化を独自の視点で解説しています。著者のメイエはこの分野で著名であり、約100年前に初版が出版されたにもかか...
感想・レビュー・書評
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原書は、約100年ほど前に初版が出版されました。言語使用について、現在の状況と、当時の時代背景が違うことを考慮して、読んでいただきたい部分が、少しあります。
しかし、細かく章立っており、かつ各章の内容が独立しています。理解しやすく、英語とドイツ語を学ぶのに、参考になります(語源などです)。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
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https://libopac.kamakura-u.ac.jp/webopac/BB00282131 -
■一橋大学所在情報(HERMES-catalogへのリンク)
【書籍】
https://opac.lib.hit-u.ac.jp/opac/opac_link/bibid/1001112424
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図書館で借りた。
岩波文庫の青。社会言語学や比較言語学という学問分野で名著とされている本らしい。著者のメイエはその分野では有名だとか。
いわゆるインド・ヨーロッパ語族と習う言語たちを、どう似てるのか、変化や進化など、それぞれの言語についてさまざまな見方で解説していく本。500頁を超える内容だ。
いわゆる語族と呼ばれるものがどんなものなのか、感覚がなんとなく身についた気がする。
ヨーロッパの言語というタイトルだが、中国語にも言及されており、中々深みがあった印象。ちなみに、日本語は出てこなかった。 -
様々なヨーロッパの言語について概説している。これをよむために必要だったのはラテン語かもしれない。
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散文なので事前に言語の種類ぐらいは知らんと無駄
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ことば
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出版社の紹介ページ(言語地図PDFあり):
http://iwnm.jp/336991
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