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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784003393420
みんなの感想まとめ
相対性理論についての深い洞察を提供する本書は、アインシュタイン自身の思考過程を追体験できる貴重な作品です。読者は、複雑な理論を理解することに挑戦しながらも、アインシュタインの幅広い世界観に触れることで...
感想・レビュー・書評
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アインシュタイン「相対論の意味」読了。電子工作で GPSのモジュールを作って以来、相対論に興味が湧いてきたので読んでみた。正直十分理解するには至らなかったが、ブラウン運動から相対論までアインシュタインが捉えていた幅広い世界観に触れる事ができてとても満ち足りた気分だ。
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図書館で借りた。岩波文庫アインシュタイン2冊目。
相対性理論について、アインシュタイン自らが記した本。岩波文庫から出ている、というのが意外で借りてみた。
やはり…、むずかしい。アインシュタイン本人の思考の流れを感じることができるとのことだが…、「おー、なるほどな!」とは私は至らなかった。
まぁ、読書記録として星3つ。 -
【貸出状況・配架場所はこちらから確認できます】
https://lib-opac.bunri-u.ac.jp/opac/volume/738911
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