国富論 3 (岩波文庫 白 105-3)

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  • Amazon.co.jp ・本 (456ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784003410530

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    ── Smith, Adam/水田 洋・訳《国富論〈3〉1776-20010316 岩波文庫》
     

  • 経済学の原点。
    疲れたときには読めないが、べろべろに酔っ払ってから読むと楽になれるw古いモデルですが、原点を知ることは重要なことだと思います。

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著者プロフィール

アダム・スミス

一七二三-九〇年。イギリスの経済学者。古典派経済学の祖。スコットランドの港町カコーディ生まれ。グラスゴー大学に学び、道徳哲学者F・ハチソンの影響を受けた。オックスフォード大学中退。グラスゴー大学の倫理学教授、道徳哲学教授を経て、同大学総長に選任された。著書に『道徳感情論』がある。


大河内一男

一九〇五年、東京生まれ。東京大学経済学部卒業。東大教授、同総長を経て、東大名誉教授。日本学士院会員。経済学博士。アダム・スミスの会会長。社会思想史・労働問題専攻。『著作集』(全五巻)など著編訳書が多数ある。八四年没。

「2020年 『国富論Ⅲ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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