国富論 4 (岩波文庫 白105-4)

  • 岩波書店 (2001年10月16日発売)
3.32
  • (2)
  • (6)
  • (19)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 205
感想 : 5
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (400ページ) / ISBN・EAN: 9784003410547

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

深い歴史的背景と現代に通じる経済の本質を探る内容が魅力的です。著者は自由競争を強調し、権威主義的な体制や政策を厳しく批判します。特に「独占の害悪」や「富めるものの利己主義」に焦点を当てることで、抑圧さ...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • やっと教育のことがでてきたが、ほぼ高等教育についてであった。

  • 関西外大図書館OPACのURLはこちら↓
    https://opac1.kansaigaidai.ac.jp/iwjs0015opc/BB00107654

  •  
    http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/4003410548
    ── Smith, Adam/水田 洋・訳《国富論〈4〉1776-20011016 岩波文庫》
     

全3件中 1 - 3件を表示

著者プロフィール

1723~1790年。英スコットランドの社会哲学者、政治経済学者。主著に『国富論』『道徳感情論』などがある。

「2023年 『国富論(下)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

アダム・スミスの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×