ナイルに沈む歴史 (岩波新書)

  • 岩波書店 (2002年5月26日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (222ページ) / ISBN・EAN: 9784004130116

感想・レビュー・書評

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  • 2012/2/19のTV:NHKスペシャル http://www.nhk.or.jp/special/onair/120218.html 〜 異端の王 〜悠久の古代文明紀行〜 を見ました。
     
    前半に取り上げられた 「ブラック・ファラオ」、すごく興味があったのに
    残念ながら番組は途中からしか見なかったので、いったいどんな人物だったのかわからないまま。
     再放送が待たれます・・・。

    がぜん エジプトモードになっています。(=^▽^=)

    Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」を ⇒ http://sea.ap.teacup.com/applet/pasobo/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83G%83W%83v%83g&x=19&y=10&inside=1 〜 エジプトで検索  

    1997〜2000年に 古本屋さんで¥100で購入


    内容 : 扉の言葉
    アスワン・ハイ・ダムの完成によってナイル川流域に巨大な湖が出現し、
    古代エジプトの貴重な文化財は水没の危機に瀕した。
    その国際的な救済活動に従った著者が、
    遺跡の実態をつぶさに記録して河畔に刻まれた数千年の歴史を語り、
    ナイルに生きるヌビア人の姿を愛情をこめて描く。
    カイロ在住十年の経験と広い知識にもとづく考古学的探検記。

  • [ 内容 ]
    アスワン・ハイ・ダムの完成によってナイル河流域に巨大な湖が出現し、古代エジプトの貴重な文化財は水没の危機に瀕した。
    その国際的な救済活動に従った著者が、遺跡の実態をつぶさに記録して河畔に刻まれた数千年の歴史を語り、ナイルに生きるヌピア人の姿を愛情をこめて描く。
    カイロ在住十年の経験と広い知識にもとづく考古学的探検記。

    [ 目次 ]


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