失われた大陸 アトランティスの謎 (岩波新書)

  • 岩波書店 (1989年9月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784004150299

みんなの感想まとめ

アトランティス大陸に関する謎を探求する本で、資料が中立的に紹介されています。読者を楽しませる工夫が施されており、単なる学術書に留まらない魅力があります。読み進めるうちに、散漫な印象を受ける部分もあるも...

感想・レビュー・書評

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  • 長らくに読みたかった本。
    アトランティス大陸にまつわる資料を中立的な立場で紹介してるような本だけど、言うて新書だから、読者を楽しませるような工夫をしているので註意が必要である

  • 紀元前9500年前に海底に沈んだと言われているアトランティス大陸についての情報をまとめた本。
    海底3000~4000mの調査が進めば、出てくるのかな~。

  • 門仲のしゃれた古本屋さん(富岡八幡宮の筋向かい)でみつけて、あわてて買いました。ちょっと散漫ですが、でも面白い。

  •  原著は、E.B.アンドレーエヴァの『失われた大陸』で、1961年にレニングラードの出版社から刊行された。児童向けの概説書であったかもしれない。
     日本語訳は、清水邦夫氏により、1963年に岩波新書から刊行された。

  • 真面目にアトランティスというものを考察してます。

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