ゴルフと日本人 (岩波新書 226)

  • 岩波書店 (1992年5月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784004302261

作品紹介・あらすじ

日本のゴルフ人口は、いまや1500万にものぼる。どんな魅力がこれほどの人をひきつけるのか。また、自然環境の破壊、金権・利権まみれの現状をどう考えるべきか。本場スコットランドでその醍醐味にふれた社会学者が、人間的なドラマに満ちた英米の歴史をたどりつつ、現代日本におけるゴルフ文化の歪みを衝き、その再生を訴える。

感想・レビュー・書評

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  • 今ゴルフは、生涯スポーツになっている。日本でのゴルフ人口はダントツで多い。他のスポーツとは違っていくつになっても楽しく出来るスポーツになっている。年をとってもスポーツをやりたいと思っている人にはうってつけのスポーツになっています。この本は、ゴルフと日本人の歴史やつながりがわかる本になっています。この本を読んだら将来ゴルフやりたくなりますよ。是非、この本を読んでゴルフと日本人お関係を知ってみて下さい。

  • 2冊

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著者プロフィール

田中義久(法政大学名誉教授)

「2014年 『コミュニケーション理論史研究(下)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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