人びとのアジア 民際学の視座から (岩波新書 新赤版360 新赤版 360)
- 岩波書店 (1994年1月1日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784004303602
みんなの感想まとめ
多様な文化を持つアジアの魅力を探求する本書は、読者に新たな視点を提供します。特に、崇仁地区を訪れた体験を通じて、著者が示す地域の深い歴史や人々の生活に触れることで、読者は自らの無知を恥じると同時に、学...
感想・レビュー・書評
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民際学とは
カネの豊かな土地には人も集まる詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
本に載っているお勧めの本を読み、誰が進めてくれたか忘れて途方にくれることがある。アジア人花嫁、在日外国人医療、出稼ぎ労働者、アジアの中の日本軍等の問題を取り上げている本書だが20年前の情報を誰が欲しがるだろう。歴史としてなら良いかもしれない。
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アジアはいろんな国あって、文化も違うので、面白いと思います。
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2008年、夏、中村先生に案内していただいた崇仁地区
全く知らかった自分を恥ずかしく思いました。
尊敬する方。会えてよかった。 -
アジアと日本の問題について。
シリアス。
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