日記 十代から六十代までのメモリー (岩波新書)

  • 岩波書店 (1995年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (254ページ) / ISBN・EAN: 9784004304005

感想・レビュー・書評

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  • ピア・サポーターズNさんのおすすめ本です。
    「日記を書くと当時の自分がどういう思いを考えていたのかが分かる。
    続けるのは大変だし、そのうち忘れてしまうけれど、残された日記は人生のメモリーとして宝物になると思う。」

    最新の所在はOPACを確認してください。
    TEA-OPACへのリンクはこちら↓
    https://opac.tenri-u.ac.jp/opac/opac_details/?bibid=BB00125551

  • 資料番号:010785277 
    請求記号:915.6イ

  • 立ち読み。学生時代が面白そうだった。

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著者プロフィール

1932年、福岡県生まれ。作家。生後まもなく朝鮮半島に渡り幼少期を送る。戦後、北朝鮮平壌より引き揚げる。52年に上京し、早稲田大学文学部ロシア文学科入学。57年中退後、編集者、作詞家、ルポライターなどを経て、66年『さらばモスクワ愚連隊』で小説現代新人賞、67年『蒼ざめた馬を見よ』で直木賞、76年『青春の門筑豊篇』ほかで吉川英治文学賞、2010年『親鸞』で毎日出版文化賞特別賞受賞。ほかの代表作に『風の王国』『大河の一滴』『蓮如』『百寺巡礼』『生きるヒント』『折れない言葉』などがある。2022年より日本藝術院会員。

「2023年 『新・地図のない旅 Ⅱ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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