東電原発裁判 福島原発事故の責任を問う (岩波新書 1688)

  • 岩波書店 (2017年11月24日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784004316886

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  • 543-S
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  • 【貸出状況・配架場所はこちらから確認できます】
    https://lib-opac.bunri-u.ac.jp/opac/volume/706086

  • 第1章 始まった裁判
    第2章 2008年の「衝撃」
    第3章 消された報告書
    第4章 前橋地裁判決
    第5章 科学の「不確実さ」、司法は裁けるか
    第6章 残された課題

    著者:添田孝史(1964-、サイエンスライター)

  • 東2法経図・開架 B1/4-3/1688/K

  • 543.5||So

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著者プロフィール

添田 孝史:科学ジャーナリスト。1964年生まれ。大阪大学大学院基礎工学研究科修士課程修了。90年朝日新聞社入社。大津支局、学研都市支局を経て、大阪本社科学部、東京本社科学部などで科学・医療分野を担当。原発と地震についての取材を続ける。2011年5月に退社しフリーに。東電福島原発事故の国会事故調査委員会で協力調査員として津波分野の調査を担当。著書に『原発と大津波 警告を葬った人々』『東電原発裁判』(ともに岩波新書)などがある。

「2021年 『東電原発事故 10年で明らかになったこと』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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