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Amazon.co.jp ・本 (254ページ) / ISBN・EAN: 9784004317654
作品紹介・あらすじ
ロボットによる介護、AIを用いるゲノム医療、ナノテクノロジーとがん研究、iPS細胞による難病のための創薬。そして骨髄バンク、超高齢社会での介護システム、これからの認知症医療、さらには途上国での医療や医療制度の支援。各分野の第一人者が日本医学会総会を機に、その最新状況を語る。
感想・レビュー・書評
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2階岩波新書C : W 009/NIH : https://opac.lib.kagawa-u.ac.jp/opac/search?barcode=3410164417
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9月新着
東京大学医学図書館の所蔵情報
https://opac.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/opac/opac_search/?amode=2&kywd=4311475125 -
医学会総会を機にトピックをまとめたものということで内容は雑多。玉石混淆というとほめすぎで、読んでもああそうなのかという以上の感慨が起こらない。インタビューをもとに書き起こしたということだが、個人的な宣伝臭が強くて辟易する部分も多く、もうちょっと客観的にまとめられなかったものだろうかと思う。新書という一般向けの教養書であるからには、単に原稿を並べるのではなく、ある程度統一性を確保するのも編者としての役割ではないのかな
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論文調で読みたいものではない。
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東2法経図・6F開架:B1/4-3/1765/K
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2019年4月21日 57冊目(4-12)
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498||Sa
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