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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784005005697
みんなの感想まとめ
フリーランスとしての生き方や仕事の現実について深く掘り下げた内容が展開されており、著者自身の体験や周囲のフリーランスのストーリーを通じて、厳しさと感動が伝わります。特に、フリーで働くことの魅力や課題を...
感想・レビュー・書評
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読了
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978-4-00-500569-7 179p 2007・6・20 1刷
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ジュニア新書なので、中高生向け。
なので、なんとなく「フリー」っていいなというイメージを持って読むと、自分の力で食っていく、生きていくことの現実が書かれているので、勉強になるなと。
ここに書かれた生活は結構ツライことが多いですけど、だから生き残るには?というシビアな面が参考になります。
自己投資はブーメラン。
自分を探究するためにお金を使う。
自分の生きている時間もここには入るのではないでしょうか。自分の時間とお金をどう投資するのか。
自分の軸を振り返るのに丁度良かったです。 -
これを読んだからって、フリーとして生きていく方法が見つかるわけではない。
このひとが大学をやめてからの成り行きが、多分に運に左右されているように思う。ので、あんまり参考にならないのでは、と思った。
ただ、小学校の友人であったまさしくんの話には感動。これが読めただけでも、よかった。 -
【閲覧係より】
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所在番号:新書||366.2||キシ
資料番号:10181463
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自由というのが一番大変なんだということがわかった。
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フリーとして生きる著者の自伝的な本。色んなエピソードがあって、フリーになるって大変だな・・ってしみじみ感じる。辛辣で容赦ない現実が、ちょっと読むのがしんどかった。それにしても、この挿絵はなんだろう、、汗
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フリーの魅力を紹介しているのですが、フリーは良いよ!というよりもやっぱり厳しいよ、という感じを強く持ちました。
生涯学習という生き方は良いなと私も思います。フリーじゃなくてもね。 -
フリーという生き方 無料のほうかと思ったら、自由のほうだった。内容はフリーである著者の人生録。「行動しよう」「人と話をしよう」とのこと。フリーか・・・。 http://amzn.to/ay1Gis
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リブロにて友人と。
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図書室にあった、ので読んでみました。挿し絵がとてもユニーク!見る人によっては…という感じ。う〜んフリー…
(07.9/7fri)
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