新種発見物語 足元から深海まで11人の研究者が行く! [] (岩波ジュニア新書)
- 岩波書店 (2023年3月22日発売)
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感想 : 11件
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Amazon.co.jp ・本 (270ページ) / ISBN・EAN: 9784005009664
作品紹介・あらすじ
発見の裏には、たくさんのドラマがある! 子どもの頃から追い求めて、偶然見かけて――ちょっとした疑問が、深い探究へとつながっていく。舞台は身近な環境から遠く危険な未踏の地まで。虫、魚、貝、鳥、植物、菌など未知の生物との出会いにワクワクしながら、研究者たちの歩みを追体験。分類学の基礎も楽しく身につく、濃厚な入門書。
みんなの感想まとめ
発見の裏には多くのドラマが詰まっています。11人の研究者たちが新種を発見する過程を通じて、彼らの情熱や苦労、そして身近な環境から未知の世界へと踏み出す勇気が描かれています。特に、赤いボウズハゼのような...
感想・レビュー・書評
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11人の研究者たちの新種発見物語。知られざる研究者の生態もわかります。
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請求記号 460.7/Sh 43
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【請求記号:461 シ】
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4月12日【11人の研究者たちが、身近な環境から深海まで新種発見のわくわくや喜び、苦労や努力を紹介します。最終章では、島野智之さんと共著の東邦大学理学部生命圏環境科学科脇司先生が新種を発見し名前を付けることがなぜ必要なのか考えます。これから進路を考える方にもおすすめの一冊】
タイトル : 新種発見物語 : 足元から深海まで11人の研究者が行く!
請求記号 : 461:Sh
https://mylibrary.toho-u.ac.jp/webopac/BB28211300
著者プロフィール
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