縄文時代を解き明かす 考古学の新たな挑戦 (岩波ジュニア新書 982)
- 岩波書店 (2024年3月22日発売)
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感想 : 13件
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Amazon.co.jp ・本 (222ページ) / ISBN・EAN: 9784005009824
作品紹介・あらすじ
考古学者は、探偵のように推理する。昔の人たちはどんな道具を使い、何を食べ、どのように暮らしていたのか? そして近年、人類学、動物学、植物学など異なるさまざまな分野と力を合わせることで、考古学はめざましく進歩している。いま第一線で活躍する研究者たちが、それぞれの専門分野を手がかりに、縄文時代の扉を開く!
感想・レビュー・書評
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人文科学と自然科学の融合で、明らかになる縄文時代。
「動物考古学」や「植物考古学」といった、あまり馴染みのない分野でしたが、ジュニア向けに書かれたものなので、理解しやすかったです。
人骨から食べたものが分かるなんて驚きです。 -
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AY7a
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210/ア
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【配架場所、貸出状況はこちらから確認できます】
https://libipu.iwate-pu.ac.jp/opac/volume/572907 -
有り J210.2/ア/24 棚:ティーンズ
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【請求記号:210.2 ア】
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【本学OPACへのリンク☟】
https://opac123.tsuda.ac.jp/opac/volume/713655
著者プロフィール
阿部芳郎の作品

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