自由という牢獄――責任・公共性・資本主義 (岩波現代文庫)

著者 :
  • 岩波書店
0.00
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (416ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784006003890

著者プロフィール

1958年生まれ。社会学。個人思想誌「THINKING「O」」主宰。『ナショナリズムの由来』で毎日出版文化賞を受賞。『自由という牢獄』で河合隼雄学芸賞を受賞。著書に『不可能性の時代』『〈自由〉の条件』『〈問い〉の読書術』『考えるということ』など。共著に『ふしぎなキリスト教』『おどろきの中国』『憲法の条件』『げんきな日本論』『21世紀の暫定名著』など。縦横無尽なジャンルで現代を解きあかすスタイルで、社会学の第一線を担う。

「2018年 『今という驚きを考えたことがありますか』 で使われていた紹介文から引用しています。」

大澤真幸の作品

自由という牢獄――責任・公共性・資本主義 (岩波現代文庫)を本棚に登録しているひと

新しい本棚登録 0
新しい本棚登録 0
新しい本棚登録 0
新しい本棚登録 0
ツイートする