歴史と政治の間 (岩波現代文庫 社会 135)

  • 岩波書店 (2006年7月14日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (300ページ) / ISBN・EAN: 9784006031350

感想・レビュー・書評

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  • 【由来】
    ・MediaMarkerのトップで「近代の呪い」という魅力的なタイトルの本があり、それでamazonで見てみたら関連本のところにあった。

    【期待したもの】
    ・タイトルからは、歴史に対する政治の力点ということを期待した。amazonのレビューを見ると、もう少し読みやすいエッセイ集っぽい感じだが。
    ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。

    【要約】


    【ノート】

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著者プロフィール

一九四七(昭和二二)年札幌に生まれる。
現在、東京大学大学院総合文化研究科教授、学術博士。中東調査会理事。
最新著書として、『岩波イスラーム辞典』(共編著、岩波書店)、『歴史の作法』(文春新書)、『帝国と国民』(岩波書店)、『歴史のなかのイラク戦争』(NTT出版)など。

「2004年 『イラク戦争データブック』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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