学校では教えてくれない大切なこと(20)英語が好きになる (学校では教えてくれない大切なこと)

  • 旺文社 (2018年2月14日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784010111932

作品紹介・あらすじ

本書のテーマは「英語が好きになる」です。
皆さんの中には、「自分には英語は必要ない」と思っている人がいるかもしれません。
けれども、英語を使うことで、いろいろな国の人と仲良くなれたり、将来できる仕事の幅が広がったり、さまざまな可能性を高めることができます。
外国語だからといって構えることなく、まずは生活の中にかくれている英語を探すことから始めてみましょう。
きっと、「英語を使ってみよう」という気持ちになれるはずです!

みんなの感想まとめ

英語を学ぶ意義や楽しさが、マンガを通じて分かりやすく描かれています。多様な国の人々とコミュニケーションを取ることの魅力や、英語がもたらす可能性を再認識できる内容です。特に、英語に苦手意識を持つ人や、学...

感想・レビュー・書評

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  • センスが素晴らしい!

  • この本はなぜ英語を学ぶことが大切なのかが漫画で分かりやすく書かれている。
    この本が発売された年はだいぶ前だが今も昔も変わらない普遍の原理を子供向けに解説している本のため、本を読み終わったあと自分がなぜ英語を勉強していた時の気持ちを思い出した。

    子供向けの本ほど大人が読むべき本だと思ってる。

  • 英語を始めたばかりで苦手意識を持っている人、また、英語をまだ習っていないけれど、面倒くさいなぁ、難しそうだなぁと思っている人は、これを読んだら意外と日頃から誰でも日常生活の中で英語を耳にしている事に気づき、英語を身近に感じるような一歩を踏み出せるかも。
    約140ページあるけれど、オールカラーのマンガ形式でサラサラと気構えすることなく読めるでしょう。

  • この本を読んで、私もちょっと英語に興味が湧きました。
    外国との違いもちょっと分かった木がしました。

    面白かったのは、主人公のえいご君のおじいちゃんです。
    このシリーズのいいところは、ほかの種類の本の人たちがたまに出てくるところです。

  • 英語に対する苦手意識は無くなりました。
    フルカラーで漫画の内容面白かった。

    このシリーズ、ほかのも読みたくなります。

  • 娘からの夏の課題図書第4弾

    これは少し難しくて、読みきれなかったらしい。
    (英語表現が意外にたくさん)

    さて、あとはおしりたんてい2冊!

  • 英語初心者で、言語が違う人とコミュニケーションを取るには?と躊躇している人にオススメの本。
    日本人にが英語を使ってコミュニケーションするときに一番大切なことが、冒頭に書かれている。 自分に自信をもって生きていく為に、自分でとことん考えその時の自分にとっての正解が何かを判断してく力が必要だということ。考えて英語を話す! ただ多くの単語を知っていても話せないのは、自分がないと、相手に伝わらないからではないでしょうか。

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