大学入試はじめの英単熟語ドリル

  • 旺文社 (2023年2月21日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784010350553

作品紹介・あらすじ

大学入試を意識したらまずは動詞をマスターしよう!
英語では,動詞が文のかたち(〈主語+動詞+目的語〉など)を決めます。また,動詞は文の時制(現在/過去/未来など)も表します。さらに動詞がかたちを変えると,不定詞(to do)や動名詞(doing)や分詞(doingとdone)になります。動詞が英語の鍵を握っているといっても言い過ぎではないでしょう。
本書『はじめの英単熟語ドリル』では,基礎かつ重要な動詞フレーズを約300にまとめ,特に重要な動詞は複数回とりあげています。動詞フレーズは「基礎」「応用」の2段階のドリルで,「意味とかたち」をしっかりと覚えられるようにしています。
〇基礎・・・英文の和訳と英文の空所補充+英文をリスニング
〇応用・・・英文の和訳と並べかえ+英文をリスニング
重要動詞をマスターして英語の基礎をかためましょう!
※本書の音声は,公式アプリ「英語の友」でもお聞きいただけます。詳しくは,公式サイト(https://eigonotomo.com/)をご覧ください 。

感想・レビュー・書評

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  • ひとつの英単熟語に対して短めの短文で和訳→英訳させるドリル。英文の難易度的に単語・熟語の最初の1歩になると思う。一方で、辞書にある意味と根本的なニュアンスの違いがある場合がところどころにあって、モヤッとするところもあった。

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著者プロフィール

山本博貴(やまもと・ひろき) 同志社大学文学部英文学科(専門は英語音声学・音韻論)卒。河合塾英語科講師。現役生・高卒生の幅広いクラスを担当し,教材作成プロジェクトや映像授業も担当。

「2023年 『大学入試はじめの英単熟語ドリル』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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