総合的研究 数学I+A

  • 旺文社 (2012年9月23日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (752ページ) / ISBN・EAN: 9784010377017

感想・レビュー・書評

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  • 2024年10月13日、数学の問題集さがしてて、「青チャートとフォーカス・ゴールドと赤チャートどれがいいか」そして「黒チャートなるものがある」と知ったばかり。そしてググッてたら知恵袋の回答で、総合的研究が1番よいと書いてあった。

  • 筆者の熱量が感じられる、練習問題が多い、概念の説明が丁寧、+αの楽しくなる情報が掲載されていると、入門書として満足度の高い内容。

    1周終えるのに1ヶ月近くかかった。でも数学1A2Bが本当に基礎だなと、やりながら実感できる。これがわかっていない段階で大学数学をやっても、結局学びが遅い。

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著者プロフィール

NPO法人TECUM理事長

「2021年 『新しい微積分〈下〉 改訂第2版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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