アンクル・トムの小屋 (下) (旺文社文庫)

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  • 旺文社 (1982年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784010620335

著者プロフィール

アメリカ文学者。慶應義塾大学名誉教授。東京大学英文科卒業。高校教師、雑誌編集などを経た後に、1952年より慶應義塾大学文学部で教鞭を執った。日本におけるアメリカ文学研究の黎明期を支えた一人。ストウ夫人『アンクル・トムの小屋』、ウィリアム・フォークナー『アブサロム、アブサロム!』、ウィリアム・スタイロン『ナット・ターナーの告白』、アーウィン・ショー『富めるもの貧しきもの』などを翻訳した。シャーウッド・アンダスン研究の世界的権威として知られ、『アンダスンと三人の日本人――昭和初年のアメリカ文学』(1984年、研究社出版)で日米友好基金特別図書賞を受賞。

「2021年 『エピソード』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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