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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784010646069
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自然と科学が交錯する物語が展開されるこの作品では、実在するミドリ池を舞台に、生き物たちの危機を描いています。地震や日照りによって水が失われた池で、あまがえる先生が立ち上がり、仲間たちと協力して生き物た...
感想・レビュー・書評
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ミドリ池っていうのは本当にあったのは知らないから、書いてあったのを見てびっくりした。
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ペットボトルを水車にするアイデア素敵
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新潟の緑池で、震災の影響で?水がなくなりそうになったところを、あまがえる先生が知恵をしぼり、池の生物たちを助けます。
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なんだか妙に科学的なんだけれど、自然的でもある。興味深く面白い。
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地震と日照りの影響で池の水が無くなり、そこに住む生き物の危機!
池から移動できない生き物のために、あまがえる先生が立ち上がった。
小1の息子が「学校にあって面白い本だ」と言って借りたあまがえる先生シリーズの1冊。
新潟・小千谷市にあるミドリ池を舞台に書かれた作品らしく、新潟県中越地震の経験も作品に入っている気がする。
池の生き物を助けるために森の生き物が力を合わせて水車を作るのですが、使ったペットボトルは森に人間が捨てたものとは・・・。 -
水のなかのいきもののことがよくわかる
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