あまがえる先生 みつけてたべよう!野いちご教室 (旺文社創作童話)

  • 旺文社 (2008年4月25日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784010646090

みんなの感想まとめ

野いちごをテーマにしたこの作品では、あまがえる先生とねずみの親子が一緒に野いちご摘みに出かけ、さまざまな野いちごの種類やその料理法を楽しむ様子が描かれています。読者は、実際に野いちごを摘む体験を通じて...

感想・レビュー・書評

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  • ヘビいちごって美味しくないんだなぁ。野いちごでジャムやゼリー作ってみたい。

  • 美味しそうにみえます

  • あまがえる先生は何でも知っている?!ねずみとイチゴ摘みに行きます。様々ないちごと、料理の仕方も載っています。

  • 桑のみ大好き。

  • ねずみの親子とあまがえる先生が野いちごを摘みに出掛けました。
    沢山集めた野いちごでお菓子を作ります。
     ~野いちごのお菓子のレシピつき

    我が家の庭にも野いちごが。
    真っ赤ないちごは鳥が食べに来ます。
    丁寧な花と実の絵からクサイチゴと分かりました。
    小1の息子はクワイチゴとねずみの親子が作ってた野いちごゼリーが食べてみたいそうです。

  • のいちごのいろいろな花と実がわかる。

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著者プロフィール

1944年新潟県長岡市生まれ。自然科学、生物のイラストレーター、絵本作家。日本各地、世界各地の自然を取材し、多くの科学絵本を描いている。『すばらしい世界の自然』(厚生省児童福祉文化賞)『熱帯探検図鑑』(絵本にっぽん賞)『ジャングル』(厚生省児童福祉文化賞/日本科学読物賞)『里山百年図鑑』(小学館児童出版文化賞)『震度7』(産経児童出版文化賞)のほか『だんごむし そらをとぶ』『よるになると』など多数。

「2022年 『少年時代 飛行機雲はるか』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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