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Amazon.co.jp ・マンガ (246ページ) / ISBN・EAN: 9784022130792
感想・レビュー・書評
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以前友人から何冊か借りて読んだのを思い出したが、何巻までだったか思い出せない(泣)
取りあえず1巻だけ登録。
骨董品店に集まる曰くありげな品々と、
それらに籠もった人、あるいは人ならぬものの想いを描いた幻想的なシリーズ。
時代も舞台も、身近なようでそうでもない、
この現実と微妙な距離感を醸しているところがいい。 -
幻想的だけどあたたかい
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妖や物に憑いた念とそれを感じる蓮のシリーズ。
基本的には1話完結ものではありますが
謎の男と少女の話はシリーズになっています。
発行頻度が現在2年に1回程度で、作者自身が
最終回が無いかもしれない(急にやめるかもしれない)
と言っているくらい気の長い作品です。
絵は好みがあるかもしれませんが美しいです。
あらすじ
入口に大きな柳の木がある骨董屋「雨柳堂」。そこへ集まるのは、様々な“想い”を持った品々。骨董と人の織りなす愛情と因縁。主人の孫・蓮は、それらの“想い”を感じ取る不思議な力を持っていた…。
著者プロフィール
波津彬子の作品
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感想 :

読みたいと思っているのですが、、、放置。なかなか良さそうだから、そろそろ読もうかな←全くアテにならな...
読みたいと思っているのですが、、、放置。なかなか良さそうだから、そろそろ読もうかな←全くアテにならないですが。。。
絵もキレイですが、一般受けは……しないのかなぁ??
もののけ系のお話...
絵もキレイですが、一般受けは……しないのかなぁ??
もののけ系のお話がお好きなら一読の価値アリだと思いますが、
これからお読みになるなら文庫版の方が入手しやすそうですね。
そうですかぁ~
私は「鏡花夢幻」だけ読んだコトがあり、割と気に入ってますが、オリジナルは別かな?
そうですかぁ~
私は「鏡花夢幻」だけ読んだコトがあり、割と気に入ってますが、オリジナルは別かな?