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Amazon.co.jp ・マンガ (248ページ) / ISBN・EAN: 9784022131201
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
独特の世界観とキャラクターたちが織りなす物語が魅力的です。前作から続くシリーズとして、ファンにとっては待望の新刊であり、特にクトルーちゃん一家の愛らしさやユニークさが際立っています。読者は、彼らの日常...
感想・レビュー・書評
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【好き登場物】
やっぱクトルーちゃんのママだよな
かわいいおくさま詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
これしか表紙がないので百物語にしたが、すべてのシリーズが大好き!!
クトルーちゃん一家のとなりのおばちゃんになりたい。
クトルーママの、でっかかったころの歩き方でやられました。
手塚先生はいないけど、諸星大二郎の新刊が読める時代に間に合ってよかった・・・。
テケリ・リ!!!!! -
これしか表紙がないので百物語にしたが、すべてのシリーズが大好き!!
クトルーちゃん一家のとなりのおばちゃんになりたい。
クトルーママの、でっかかったころの歩き方でやられました。
手塚先生はいないけど、諸星大二郎の新刊が読める時代に間に合ってよかった・・・。
テケリ・リ!!!!!
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いろいろなキャラクターが出てきて面白かった。
新キャラがたくさん。
モモタローのはなしが好きでした
それにしても栞は美少女だったのね! -
前作の胃の頭町崩壊で完結したのだと勝手に判断してました。まだ終わってなかったのですね。うれしいです。
奇書「ね暗なミカン」にうけました。恐くなさそう・・・。 -
怪奇現象が日常化しててもはや和む。
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新刊書店の娘と古書店の娘がボケたりツッコんだりしながら
名探偵ぶりを発揮したりしなかったり……なシリーズの
百物語篇。
稲生物怪録のパロディが愉快。 -
テケリ・リ!読んでるうちにみんな可愛く見えてくる不思議。先生の奥さんは良妻!クトゥルーちゃん最強。
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諸星大二郎強化週間実施中、第三弾。
<a href="http://mameyamori.blog.shinobi.jp/Entry/200/" target="_blank">感想を書いたぜ</a> -
2008/6/15購入。
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栞と紙魚子の物語。
(持ってるのはコレじゃないんだけど、他のイメージないから・・)
奇怪です。奇怪で奇妙奇天烈な物語です。
絵はおどろおどろしいんだけど、中身はそうでもない。
意外に?ファンタジー+。:゚゚.:。+゚
(と、いってもあくまで私の中で・・)
ジャケ買いした一品ですが、絶品でした。
かなり私のツボ。深夜ドラマにもなってましたねー。
助けた猫が人間になって恩返しするんだけど・・オッサンなんだよ。
Tシャツなんかぴっちぴちでね。
ツルの恩返しは美しい娘だったけど、現実はこんなもんかも(オッサン)
妙に納得。
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