真夜中の戦士 (シリーズ昭和の名作マンガ)

  • 朝日新聞出版 (2008年10月21日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (418ページ) / ISBN・EAN: 9784022140098

感想・レビュー・書評

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  • 9体のロボットとか配列とかで気づくべきだが、アイディアにやられた。痛みのあるアンドロイド。

  • その昔、筒井康隆の年間SFベスト集成で読んだことあり。
    そこからの展開があるとも知らなかった。
    しかし、永井豪って身体を縦半分に切り裂くシーンが好きなんでしょうかね。
    話は違いますが、筒井康隆の年間SFベスト集成の中では藤子不二雄の「ヒョンヒョロ」がとっても良かったのを覚えてます。

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著者プロフィール

永井豪……マンガ家。1945(昭和20)年、石川県輪島市生まれ。石ノ森章太郎のアシスタントを経て、1968年〈ぼくら〉(講談社)にて「目明しポリ吉」でデビュー。同年〈少年ジャンプ〉(集英社)にて「ハレンチ学園」の連載を開始。社会現象にまで発展した。1969年にダイナミックプロダクションを設立。以降、アニメの企画、原作にも携わるようになる。1972年にはマンガ連載と並行して「デビルマン」がアニメ化。後世の漫画家たちにも大きな影響を与えた。その後も「マジンガーZ」「ドロロンえん魔くん」「キューティーハニー」「バイオレンスジャック」などヒットを連発。1980年「凄ノ王」で第4回講談社漫画賞を受賞。2019年、フランス政府から芸術文化勲章シュヴァリエを贈られる。

「2024年 『三丁目が戦争です』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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