謎のあの店 2 (Nemuki+コミックス)

  • 朝日新聞出版 (2014年10月7日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ) / ISBN・EAN: 9784022141613

みんなの感想まとめ

多様な魅力を持つユニークな店舗が紹介される本作は、読者に新たな発見と楽しみを提供します。新宿の「bar図書室」や、100円で充実したメニューを誇る居酒屋など、手頃で魅力的なお店が登場し、実際に訪れてみ...

感想・レビュー・書評

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  • すき焼き!

  • 2巻は危険な香りのする謎の店は少なく、ある意味安心して読むことができた。「ジャポネ」はだいぶ前に家族4人で行ったが、ビル内のオープンスペースにカウンターのみで、行列ができていたため断念。「宇宙マッサージ」気になる~。

  • 店名は伏せられてるが、いくつか分かった!

  • 今回は1巻より普通の(おいしそうな)店が増えて、「行きたい」感は強まったけど、自分では(勇気がなくて)とても入れないような怪しい店が減ったのがちょっと残念。
    でも、松本さんは、アシスタント使ってるようにも思われないけど、手描きでここまで緻密に描いて、本当に凄い。
    ぜひ続けてほしい。

  • 新宿のbar図書室はいってみたいと思った。あと、100円なのに充実のラインナップの居酒屋さんも。勝手にテレビで全品100円て言われたから律儀にまもってるとか、律儀すぎる。谷根千のへび横丁にお菓子屋さん出したお姉さんの話しもパワフル。

  • やっぱりいい本だなあ~。「謎のあの店」を読んでいると、怖がる事なんてなんにも無いよ、当たっても砕けないよ、大丈夫!って気がちょっとしてくる。一見怪しそうでも、何か惹かれるものがあったのなら直感を信じて扉を開けてみればいい。のよね。

    ああーー……散歩に行きたくなっちゃった。

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著者プロフィール

1969年、千葉生まれ。漫画家。おもな著作に『ウチのハナちゃん』『荒呼吸』『謎のあの店』『局地的王道食』など。

「2018年 『旅する温泉漫画 かけ湯くん』 で使われていた紹介文から引用しています。」

松本英子の作品

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