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Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ) / ISBN・EAN: 9784022142900
みんなの感想まとめ
多様なキャラクターたちの成長と魅力が詰まった物語は、読者に深い感情を呼び起こします。特に、現代に迷い込んだ中世の人々が織りなす日常は、独特な世界観を形成し、最後まで興味を惹きつけます。キャラクターの描...
感想・レビュー・書評
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終っちゃうとめちゃくちゃ寂しい。もっと色々なキャラを見たかった反面、まさに丁度いい尺でもあったのかな。
今ひとつ把握できていなかった世界観を2巻のあとがきでようやく理解。あくまで現代に迷い込んできた中世人、というスタンスだったのか。
回が進む=先生の画力が上がっていく毎にキャラが可愛くなっていく。チュートンさんはマント一丁の露出過多気味なブロンド三つ編み美人、まさかのポチテカさんもワイシャツにふんどしの褐色美少女、と何かとても良い。
その後編のみんなもスパルタさんを除きちょっとずつ大人になり色気が…。
ランツクネヒトさんもチョイ役だったけど服装が可愛かったな。
1刷
2021.10.24詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
マイフェイバリットキャラヴァイキングさんの変貌がちょっと残念でした。いや面白かったんですけどね。
上巻のころの大暴れ感がすこし弱くなってしまったかなと感じました。
もっと大家さんには苦労してほしいんだ!
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