天使の囀り (1) (ソノラマ+コミックス)

  • 朝日新聞出版
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本棚登録 : 15
感想 : 1
  • Amazon.co.jp ・マンガ (228ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022143099

作品紹介・あらすじ

『黒い家』『悪の教典』など、数々の傑作ホラー小説を生み出した、貴志祐介の原作小説を完全コミカライズ。アマゾンから帰国した男が死の間際に残した「天使の囀りが聞こえる」という言葉。天使の囀りの恐ろしい真実とは!?

感想・レビュー・書評

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  • まさかの、待望の漫画化。
    クリムゾンの~と並び映画向けだと思うのですが?|д゚)チラ

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著者プロフィール

1959年大阪生まれ。京都大学卒。96年『十三番目の人格-ISOLA-』でデビュー。翌年『黒い家』で日本ホラー小説大賞を受賞、ベストセラーとなる。05年『硝子のハンマー』で日本推理作家協会賞、08年『新世界より』で日本SF大賞、10年『悪の教典』で山田風太郎賞を受賞。

「2020年 『コロッサスの鉤爪』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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