雨柳堂夢咄 (其ノ十八) (Nemuki+C)

  • 朝日新聞出版 (2021年2月22日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784022143167

作品紹介・あらすじ

骨董屋・雨柳堂に集まる、いわくつきの品々。それらに宿る想いをたどり、人が心に秘めたさまざまな物語を解き明かすのは、謎めいた美青年・蓮。ロングセラーの大人気アンティーク・ロマンシリーズ、待望の最新刊!■「Nemuki+」コミックスの試し読みは、公式試し読みサイト「ソノラマ+」まで!

感想・レビュー・書評

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  • 初版 帯

  • 初読のが無くてガッカリ
    今後も新作が読めることが無さそうなあとがきに更にガッカリ(/_;)

  • 次、時間かかるんでしょうか。

  • 大正時代の骨董屋が関わる怪異譚第18巻。今回もしみじみしたりハラハラしたり。良かった。

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著者プロフィール

(はつ・あきこ)1959年、石川県生まれ、在住。81年、「波の挽歌」でデビュー。著書に『雨柳堂夢咄』『幻想綺帖』『女神さまと私』『レディ シノワズリ』『ふるぎぬや紋様帳』『お嬢様のお気に入り』、「うるわしの英国」シリーズ、「波津彬子選集」シリーズ(『鏡花夢幻』『牡丹灯籠』『燕雀庵夜咄』『秋霖の忌』)など多数。画業40周年を越えてなお、少女漫画界の第一線にて作品を発表し続けている。

「2021年 『幻妖能楽集』 で使われていた紹介文から引用しています。」

波津彬子の作品

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