天使の囀り (2) (ソノラマ+コミックス)

  • 朝日新聞出版
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022143266

作品紹介・あらすじ

アマゾン調査隊のメンバーが次々と謎の死を遂げる中、恋人の死の原因を探っていた北島早苗は、謎の言葉「天使の囀り」の恐ろしい正体をついに突き止める。映像化は不可能と言われた貴志祐介の傑作ホラーのコミカライズ版、ついに完結!!

著者プロフィール

1959年大阪生まれ。京都大学卒。96年『十三番目の人格-ISOLA-』でデビュー。翌年『黒い家』で日本ホラー小説大賞を受賞、ベストセラーとなる。05年『硝子のハンマー』で日本推理作家協会賞、08年『新世界より』で日本SF大賞、10年『悪の教典』で山田風太郎賞を受賞。

「2020年 『コロッサスの鉤爪』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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