本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (220ページ) / ISBN・EAN: 9784022503282
みんなの感想まとめ
日常の中の小さな楽しみを描いた一冊は、読者に肩の力を抜いてリラックスさせる魅力があります。コロッケ君というキャラクターを通じて、お惣菜の世界に親しみを感じさせつつ、食にまつわるユーモアや知識も散りばめ...
感想・レビュー・書評
-
シリーズ多分初読。昭和テイストなのがいい。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
題名のようにコロッケ丸かじりしないんかーい!ゆるっと読めて肩の力が抜けるような一冊でした。
-
いつものように。一気読み。ごちそうさまでした☆
-
丸かじりシリーズ27。
お雑煮は年中食べたい、同意。とろろ昆布は我が家ではうどんとか鍋の時の必需品なのでなくなっては困ります。とろろ昆布味噌汁ぶっかけ飯すごくおいしそう!今度やってみよう。酢バーとか氷点下バーとか面白いバーが沢山あるんだなぁ。氷点下バーは行ってみたいかも。 -
図書館の本 読了
内容(「BOOK」データベースより)
お惣菜界の負け組コロッケ君だって頑張ってるんです。
そうそう、ミックスナッツも1つずつ食べるものね。がし!って掴んで食べないよね。
バイキングにマナーが必要っていうのは賛成! -
シリーズ27冊目☆コロッケ……食べてないなぁ。森元首相の行きつけの焼鳥屋(゜o゜)/高級感あるねやっぱ。氷室バーが気になった。夏だし。
-
まあレビューかくほどでも。
-
米原万里さん曰く「海外駐在員の心の友」な食エッセイ。
その通りだと思います。
幼稚園の頃からめくってて、何冊もあるので目に付いたものを適当に読んでるんですが・・・。 -
図書館で借りた
-
読んでいなかった事が判明〜鰻丼を立ち食い・タラの芽育成キット・とろろ昆布・焼きビーフン・バイキング・森元首相の行きつけ焼鳥屋・アイスバイン・ワンカップ・生八つ橋・トマトのおでん・馬鹿鍋・ハヤシライス〜アイスバインという豚の皮付きのドイツ料理は食ってみたい。豚の骨付きスネ肉を10日間塩水に漬け,3時間ほど煮込む。塩味。2〜3人前で¥5250。ドイツ文化会館内の「葡萄屋」で要予約。ちらみして読んでいない様な気がしたので読んでみて,記録を見て読んでいないことが判明・・・めでたし。いつもの事ながら,すっと読める
-
丸かじりシリーズの27巻目。
セブン&アイで、随分前から予約。
最近はこうして発売前に予約ができるので、発売されたらすぐに手に入れることができるのが嬉しい。
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
東海林さだおの作品
本棚登録 :
感想 :
