ぷにぷに

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著者 : 細川貂々
  • 朝日新聞出版 (2011年1月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (104ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022508287

ぷにぷにの感想・レビュー・書評

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  • ツレうつを読んでいたので、これを読んで、(よかったなー)と人ごとながら思った。
    パパ一年生から読んでみたいなと思った。
    いろんな親がいて、いろんな子どもがいて、いろんな子育てがある。
    できれば、みんなが気楽に肩の力を抜いて、子育てを楽しめますように。

  • ツレが育児に翻弄すされる姿が描かれてます

  • 子育ての大変さを想像すると子供を産んでも大丈夫なのか
    漠然とした不安があるけど、
    その本をみたら不安や大変さの中に楽しさがあると教えてくれた!!

    単純ではないのは承知ですが、子供がいたら楽しいことがたくさんあるのかもと前向きになれました。

    てんてんサンの本。だいすき!!

  • 2012.12.19 市立図書館

    おもしろかった。

  • ツレウツで知られたてんてんさんの育児本

    ぷにぷに。やっぱりみんな触りたくなるんだ!!
    だよね~
    赤ちゃんとかちっちゃい子見たらついついほっぺたつつきたくなるもんね
    ^_^; あはは~

    ツレさんはすっかり「ママ振り発揮中」だけど てんさんは世の中のお父さんそのものだわね
    こんな家庭もあっていいじゃない

  • なぜか図書館にいっぱいある細川てんてんさんの本。
    さくさく読めるので借りてしまう。おもしろい。

  • 貂々さんのエッセイは、ほっこりした気持ちにさせてくれるものが多くて好きです。

    この本のタイトル「ぷにぷに」ですが、
    「ぷにぷに」をさわった人はみんなシアワセそうに去っていく
    コドモのぷにぷに感ってすごい力なんだっていつも思う
    とありましたが、貂々さんの絵やエッセイにもそんな力があると私は思います。


    色々なちーとくんの話があり楽しかったのですが、ちーと君のわからない時のポーズ、「うちひしがれて首をふる」がとくに可愛かったです。

  • 細川貂々さんの育児エッセイ1冊目、読了。
    (ツレパパシリーズの1年生、2年生、3年生を拝読していないのに、いきなりコレを読む暴挙をお許し下さい…)

    子どもがいる私にとっては、「もっと面白いネタあるだろ…」とか思うこともしばしば。
    小学生になるまでは、言動がいちいち面白くて毎日ネタに困らないハズなのに、ツレさんが専業主夫なので、別に育児にタッチしていなくても構わないけど、育児エッセイ描くなら、もっと子どもとの時間を作ってもいいんじゃないのかな、と老婆心ながら思ってしまった作品です。

    ウチは子どもが男子2人なので、ある意味意外性もなく…この本ではフツー(ウチでは日常茶飯事の出来事)過ぎて、2箇所くらいしか笑えなかったです…(苦笑)

  • パパは◯年生のシリーズより、マンガ色が強くて、読みやすかった。

  • ちーと君の日常。やっぱりこの頃の子供はオモシロイですね。

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