ボクはひとりで平気だもん! ぷにぷに2

著者 :
  • 朝日新聞出版
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本棚登録 : 57
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (96ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022508898

感想・レビュー・書評

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  • こんな息子なら欲しい気もする

  • 漫画家はさすがに息子をよくみている

  • 細川貂々さんの子育て漫画を見るたびに、どうして我が子をこんなにかわいくなく描くのだろうと思います。
    存在としての可愛さ言動の可愛さはあるけれど、・・・・顔がこわい。
    まあ、新刊が出るたびに読んでいるんですから、なにをかいはんやですね(笑)

  • ツレウツでしられたてんてんさんの育児本

    ちーと君もすっかり大きくなりましたね
    人のうちの子ってどうしてこう成長が早いのかしら

    子供がいるとお母さんも鉄道にはまるのかしら
    結構周りのお母さんも子供の影響で「鉄子」になりつつあるもんね

    育児って休みがないから大変そう
    漫画ではこんなゆるゆるで描いてるけど 実際には大変なんだろうな~
    まあ、「他人事」だから笑って読んでられるんですけどね

    また楽しいエピソードお待ちしております\(^o^)/♪

  • ちーと君の成長も楽しかったのですが、家族そろってお鉄度が上がっていくのが楽しかったです。

    「鉄下」なんていうものがあるのですね。
    鉄女ではありませんが、気になります。
    今度探してみよう!

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著者プロフィール

細川貂々(ほそかわ・てんてん)
1969年生まれ。セツ・モードセミナー出身。漫画家・イラストレーター。1996年、集英社『ぶ?けDX』にてデビュー。パートナーの闘病を描いたコミックエッセイ『ツレがうつになりまして。』『イグアナの嫁』シリーズ(幻冬舎)は映画化、ドラマ化もされた著作。男親中心の育児を描いた『ツレパパ』シリーズ(朝日新聞出版)、自身の職業遍歴を描いた『どーすんの私』シリーズ(小学館)なども出版。また、母娘問題に切り込んだ『それでも母が大好きです』(朝日新聞出版)や、人生観の宝庫である落語を掘り下げた『お多福来い来い』(小学館)を上梓している。

「2018年 『生きづらい毎日に それでいい。実践ノート』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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