ママへのちょっと早めのラブレター

  • 朝日新聞出版 (2011年6月30日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784022508904

みんなの感想まとめ

感情豊かな物語が描かれた本作は、読者の心に深く響き、涙を誘います。特に、妊娠や出産にまつわる様々な経験を通じて、母親への感謝や愛情を再確認することができる内容が魅力です。周囲の妊婦や安産を経験した人々...

感想・レビュー・書評

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  • すごいうるっと来ました……。
    ドラマ「生まれる。」見てませんでしたけど、これはなんかもう……うるっとくる……。

  • 本屋さんでたまたまみつけて購入。
    おはなし会の最後にでもお母さん達にむけて読んでみようかと温存中

  • 『生まれる。』というドラマを観て、読みたくなりました。

    読むたびに泣ける本です。


    周りはベビーラッシュで、
    安産だった人もいれば、
    病気と闘いながら妊婦生活を送っている人もいます。

    私自身はベビ待ち中で、焦る気持ちはあるけれど、
    この本のおかげで、自分自身を見つめ直す事が出来ました。

    オススメの一冊です。

  • 偶然見つけた1冊。ドラマ「生まれる」みてなかったので、この絵本の存在は全く知らず。なのに本屋さんで出逢った1冊。
    “もし万が一、会う前にお別れしちゃったとしたら、それは僕がママを幸せに出来る自信がないからです”ここでじわじわきて。次にページの言葉と四つ葉のクローバーのイラストで一気にノックアウトでした。 今のあたしにはとっても大事な1冊。

  • ママのお腹の中から語りかけます。

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