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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784022509079
みんなの感想まとめ
自分の行動や態度を見つめ直すきっかけを提供してくれる一冊です。著者は、女性の行動や考え方を合理的に解釈し、時には意外な視点からの洞察をもたらします。読者は、自身が無意識に行っていることに気づかされる一...
感想・レビュー・書評
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18.10.2013 読了
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読了
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2017/03/08
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友達に勧められて読んでたブログの作者さんの本。なるほどなーと思うこともあれば、そうなの??と思うこともあるけど、自分が無意識にしてた行動のダメさに気づかされることが多々ありました。仕草とか態度が綺麗女になれるように頑張ろう◎
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毎度、人間関係の基本を考えさせられる
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本で読む価値がない、
というのもこの方のブログの方が私は数倍魅力的だと感じるから。
読者の相談に対しての著者の鋭い指摘やアドバイスは読み応えあり。
本になると著者と友人のたわいない会話が多く感じられ、著者の魅力が感じられない気が…著者の実体験はブログの著者の相談にかぶる気がして、この人他人には厳しいこというけれど自分ではコントロールできてないのかしら?と思わされます。 -
『重い想いは彼にではなく友達とぶつけ合って発散すべし。』p108
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辛口ブログ「あの女」で大人気のゲイブロガー、ゴマブッ子先生の著書。綺麗女になるためには何を心がけるべきか、逆にどんな女がブスなのかエピソードを交えながら語ります。
「前のめり」や「綺麗売り」など、女性の特徴を的確に言い表す単語が目新しく、異性ならではの物の見方が面白かったです。
エピソード情報源の多くが友人からメールで聞いた話で、臨場感にかけるのが若干物足りなかった。 -
女とは、という視点からゲイの方がアドバイスするというのはよくありそうな切り口で、それをいかに面白くかつ「なるほど!」と思わせるかが腕の見せ所だと思うのですが、ページ数の割には文字数が少なく、自分の経験談がかなり多いように感じました。
価値観は経験から作られるのでそれは仕方ないのかもしれませんが…。文体が苦手です。 -
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著者がおネェと言えども男だからか、女の打算をずいぶんと合理的な解釈をされる。そこまで女は考えてやしないと思うけど、感覚的にしている行動って結構理に適ってたりするかも?
後半部分はマナーについて。ないわー。と思うものから身に覚えがあり過ぎるものまで。他人には思っているけど、いざ自分のこととなると身近な人は言ってくれない、アレコレ。
語り口が軽快と言うか痛快なお陰か、お茶片手に軽く読めて、ちょっと我が身を振り替えってよく考えさせられる、著者がおもしろい本でした。 -
わたし!わたし!な自分に気づかされました、、、、(゜o゜)
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息抜き用。
ブログの方が面白いかも。 -
普段から心がけるって大事。
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友達の恋話聞いてるような気分で読めて楽しい。実際こんなハードな恋話を目の前で繰り広げられたら困惑しそうだけれども(^p^)
真面目に語る恋愛のたしなみもいいけど、この本みたいにおちゃらけつつ話してもらったほうが、身近に感じられるし楽しいなって(´∀`) -
二日で読了。
相変わらずキレてます笑
で、自分も前のめらないようにしようと。
ただこれ、うまくやらないと勘ぐり過ぎて前に進まなくなる可能性あるから気をつけてやっていかないとだわ。
別の本も読んでみようと思います☆ -
前のめり女としては、どのお話も
『わかってはいるんだけど…』とつい苦笑い。
綺麗女の道はまだまだ遠そうだけど、そのスタートラインに立てたかなぁ、
と思えた本(^_^) -
ブッ子さんの信者で、どうしても読みたかったので借りてきてよみました。
ブログの延長線上で、いつものゴマブッ子さんの文章。
本、として手に取るならば、少々物足りないかな、と思います。
ゴマブッ子さんの文章はかなり好きなので、私はおもしろいなと思いました。
経験をもとに、さまざまな場面での「綺麗」について考察するといった感じの内容で、勉強になる部分もあり、ただゲイトークなだけのところもあり(笑)。
そういうのを分かった状態で読むならば、とても面白い本だと思います。
もう一回読みたいか、といわれると、一回で十分なので星3つ。 -
ちょっと深読みしすぎかなーと思う部分もあるんだけど…でも彼女(?)のブログの斬り方はとても好きです。
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