本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (232ページ) / ISBN・EAN: 9784022511997
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
台湾での恋愛と文化を織り交ぜたエッセイは、著者が台湾での生活を通じて感じた魅力や習慣を描写しています。台湾に行ったことがある人や、台湾出身の友人がいる人には共感を呼ぶ内容が満載で、未経験者でも台湾の雰...
感想・レビュー・書評
-
世界を旅してきた作者がたくましく台湾生活を送っているのを想像して本を手に取りましたが、メインは恋愛話だったので、少し期待外れはありました。
入りがよしもと所属からだったのでどの様に稼いでいくのだろうとワクワクしましたが、その点は全く触れられてなかったので、少し残念でした。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
台湾に行ったことがある人、台湾出身の友達がいる人なら誰でも、あるあると共感できることが詰まっている。
台湾に行ったことがなくても、読むだけで台湾を感じられるような本。
台湾滞在記・恋愛体験記?のようなタイプの本でとても読みやすかった。
台湾人の男の人ってたしかにマメだと感じていたが、恋愛するとこうなるのか、というのが垣間見れて面白い。
また、こってりした食事が多い気がするけれど、太っている人が少ないのも、ちょこまか動き回る台湾人を思い返すと、なるほどと思ってしまった。 -
世界中を旅した旅ドルさんが住みたいと思った国
それが台湾!
ということで台湾移住した日々が綴られています。
とありますが、
内容は台湾で知り合った男性とのラブな日々日記
出会いから別れまでの200日が綴られています。
なんかね~読んでて思った
台湾の男性ってすごく優しくて情熱的!
人生上でここまで情熱的なラブコールのある恋ってなかなかないよね~
移住したい!という人にはあまり参考にならないかもですが
まあタイトルが「恋する~」なので
恋バナ紀行文として楽しめる本かな。 -
あまり期待していなかったが、わりかしまとまっていた。彼女なりの考え、感じたことがすんなり入ってきた。
著者プロフィール
歩りえこの作品
本棚登録 :
感想 :
