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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784022515155
みんなの感想まとめ
新規就農を目指す人にとって、実践的なステップを具体的に示した指南書です。著者は、農業に関する一般的な課題や方法論を分かりやすく解説し、特に初心者に向けて親しみやすい文章で構成されています。6つのステッ...
感想・レビュー・書評
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読みやすい文章で、新規就農に向けたステップを事例を交えて書かれている。これから就農を志す方には、正に初めの一歩として良書。
中長期的に予め計画を立てて行くのは本当に重要なことだと思う。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
筆者の経験談ではなく、就農にあたっての一般的な課題や方法論についての指南書。
ぶどう観光農園の杉本本と有機野菜の久松本を読んで「やっぱり大変だな~」と少々げんなりしてた時に読みました。色んな不安や疑問がちょうどよく網羅されていてほどよく解消されます。6つのステップで分かりやすくまとめられていて具体的にイメージできるし、最後のモデルケースもすごく参考になります。就農を考えるとっかかりにはちょうど良い。 -
桃山学院大学附属図書館蔵書検索OPACへ↓
https://indus.andrew.ac.jp/opac/book/616563 -
新規就農を、本気で考える人は読むべき一冊!
農協、6次化、設備投資等々、農業初心者にもわかりやすくまとまっていてとても読みやすい。
どこで、何を、どんな方法で作っていくのかを考えるという話の中の、『やりたいなら、すぐにやるべきです。農業では、1年の差は大きい。』という言葉はとても納得した。
やり方を考えれば、農業は自由度が高いというのは純粋にわくわくした。
就農、農業の勉強のスタートに読むのがとても参考になると思います。
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農業をやりたい人農業はどうなっているのかを分かりやすく書かれています
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めっちゃ参考になった!農業で飯食っていくなら読むべき本。農業、農家のリアルが記載されているため、とても腑に落ちる感じ。
特に印象に残ったのは、作型。その土地にあった農作物を作らないといけない。しかも設備や人のバランスを見ながら。
農協との関係も面白い。結局規模を大きくすると農協を頼りにしないといけなくなる。だから最初から付き合うことも必要。
補助金についてもわこりやすい。木下斉さんとかは補助金に甘えるな!自立しろ!といってるけど正直無理ぽだから補助金に依存したいです。 -
農業やるなら一回読んどくべき本
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