マツコの何が“デラックス”なのか?

  • 朝日新聞出版 (2018年3月19日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784022515193

感想・レビュー・書評

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  • マツコデラックスを社会学的に語るアプローチ。マツコデラックスの存在を必要としている世間とは?を考察。

  • 78?

  • 戸部田さんにも似た感じ。過去の出演作や書籍などから紐解いていく。
    対象への敬意を感じられたのでよかった。
    Coccoと対談されたの読みたいなぁ。

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著者プロフィール

社会学者。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得満期退学。テレビ、お笑い、アイドル、歌謡曲などメディア、ポピュラー文化の諸分野をテーマにしながら、戦後日本社会とメディアとの関係に新たな光を当てるべく執筆活動をおこなっている。著書に『萩本欽一 昭和をつくった男』『すべてはタモリ、たけし、さんまから始まった』『紅白歌合戦と日本人』(いずれも筑摩書房)、『「笑っていいとも!」とその時代』(集英社)、『水谷豊論』(青土社)、『木村拓哉という生き方』『中居正広という生き方』『社会は笑う・増補版』(いずれも青弓社)など。

「2025年 『アイドル・オーディション研究』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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