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Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ) / ISBN・EAN: 9784022516527
みんなの感想まとめ
心温まる日常と青春の葛藤が描かれた作品は、読者にとって懐かしさと共感を呼び起こします。特に、岩木くんとみかんのエピソードが登場した際の喜びや、キャラクターたちの個性が際立つ瞬間が愛されている様子が伺え...
感想・レビュー・書評
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クリスマス近い日曜日に届きました。
この本を読んで過ごす1日、サイコーです。
連載中、岩木くんとみかんが出て来る回は
毎回では無かったから、
その時は「キャー!来たキター!」と
思いながら飛びついてたあの頃。
切り取って大事にしていた時もあった。
それがまさか未来で、
丸ごと一冊読める日が来るなんてねぇ(涙)。
読み終わった時は、
もうなんだかシアワセで胸がいっぱい。
素敵な年明けになりそうな予感です。
そして、お母さんはどうしてるかな?
ユズピは?お父さんは?ってなって、
間違いなく5冊手に入れてしまうよ、
きっと。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
《私の好きな笑いについて、ですが 私はこの連載の途中で大発見をしました それは その人がその人らしくふるまうとカワユすぎて笑ってしまう というものです 例えばユズがいかにもユズらしく葛藤するとか 母が母らしくあわてていたりするのが すごくカワユ可笑しい!》
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最初の理想の男性像で徹夜で語り合える人って言ってたの吉岡くんかなり合ってそうなのにままならないな
周りの人に恋人できたり賞をとったりで落ち込むのはつらい そういうのは運と縁だからそこまで落ち込むものでもないのに 仏教で悟りを開くギリギリまで他と比較してしまう心は消えないというらしいし若いとそういう気持ちになったりもするよね -
ごぼ天…
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けらえいこの作品
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