- 朝日新聞出版 (2022年10月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (196ページ) / ISBN・EAN: 9784022518392
作品紹介・あらすじ
「ヤクザ不況」と海外の金融当局から呼ばれたバブル崩壊後の大不況。危機を繰り返さぬため、元日銀マンが「何故バブル生成・崩壊時期に裏の反社会的勢力=ヤクザと表の金融業界との結びつきが出来てしまったか」、具体例を挙げて迫る。
みんなの感想まとめ
バブル崩壊後の大不況を背景に、金融業界とヤクザとの意外な関係が描かれています。元日銀マンが自身の経験をもとに、なぜこのような結びつきが生まれたのかを具体的な事例を通じて振り返ります。内容自体は興味深く...
感想・レビュー・書評
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’90年代バブル崩壊-不良債権の回収-反社との攻防
日銀・預金保険機構・整理回収機構から見た記録
異種混合チームのユニークさ→縦割り打破の好事例
警察・検事・弁護士・国税・裁判官etc
この組織ワークは残したかった!
本の内容は記録の抜粋で学べることは少ない詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
内容は良いはずなのに、ぼかし方が中途半端で読みにくい。何に気を使ってこの書き方になっているのか理解に苦しんでいる。2023.01.07
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( オンラインコミュニティ「Book Bar for Leaders」内で紹介 https://www.bizmentor.jp/bookbar )
