池波正太郎の銀座日記 (Part1)

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  • 朝日新聞社
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  • Amazon.co.jp ・本 (230ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022554338

感想・レビュー・書評

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  • やっぱりこれくらい量がないとだめですね!
    おもしろかったです。
    銀座ってほとんど行ったことがないけど、池波さんが好きだった頃の銀座を見てみたい。

    そして作家の生活って本当に魅力的。いいなあ、私も定年したらこんな生活がしたい笑
    part2があるなんて知らなかった!また図書館で借りてこようと思います^^

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著者プロフィール

池波正太郎

大正十二年(一九二三)東京・浅草生まれ。小学校卒業後、株式仲買店に奉公し、昭和十九年、応召により横須賀海兵団に入隊する。戦後、下谷の保健所に勤務するかたわら劇作に励み、二十一年「雪晴れ」で読売新聞社の演劇文化賞に入選。二十四年、長谷川伸の門下に入り、新国劇のために数多くの脚本を発表する一方、時代小説を執筆し、三十五年「錯乱」で直木賞を受賞。その後、「鬼平犯科帳」「剣客商売」「仕掛人・藤枝梅安」のシリーズを生み出し、五十二年に吉川英治文学賞、六十三年に菊池寛賞を受賞する。映画や音楽、食に関するエッセイも多数。平成二年(一九九〇)五月死去。

「2020年 『青春忘れもの 増補版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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