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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784022565365
作品紹介・あらすじ
ボン大学で教壇に立った上野千鶴子の"女性"と"戦争"をめぐる最新ドイツリポート。
みんなの感想まとめ
女性と戦争をテーマにしたこの作品は、著者の上野千鶴子がドイツでの滞在を通じて、変化する社会を観察し、理性的に描写しています。89年のベルリンの壁崩壊を挟んだ時期のドイツの様子が、彼女の視点を通じて生き...
感想・レビュー・書評
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いちどは暮らしたい国。
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上野千鶴子40代のドイツ滞在記。89年の壁崩壊を挟んで目まぐるしく変わっていく社会を理性的な筆致で記録に残した。
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ドイツでの日々のエッセイ。しかしこれは最後まで読めなかった・・・。残念。
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もうちょっとドイツの楽しさを描いた砕けてる感じの本かと思っていたら、案外カタイ話。上野千鶴子の考え方は共感出来ない部分も多いので、読んでてくたびれてしまいました。もちろん面白い部分も多かったのですが。
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